30を過ぎると髭剃り後の肌荒れなどで、流石にお肌も下り坂なので、エイジングケアのつもりで化粧水を使っている。そこで、おススメなのがセーレン(株)が製造している男性用化粧水だ。
販促のつもりは無いけど、効果は確かに凄い。こう言うときには、客観的な指標が信頼出来ると思うので、それを紹介しよう。私は28歳位までは、多くは女性から「年相応ですね。」と言われてきた。それから間もなくケアをスタートし、今現在は26・27歳に見られる。このようなことに無頓着な男からも「若いですね。」と言われるのでまず間違い無いだろう。
この会社のウェブサイトをみれば詳細が分かるが、繭(マユ)に含まれる「セリシン」と言う成分がキーワードです。私がこれを知ったのは何かのTV番組でしたが、この会社で1日中マユと接する作業をしているオバちゃんたちの手(肌年齢)が、実年齢よりも飛躍的に若かったのが信頼を増長します。また、恐らくはそれをヒントに化粧品を製造し始めたのだと思います。
言葉は悪いが、死んだ牛の革(=レザー)ですら日頃のケア次第で、それなりの質感を長く保てることを考えれば、常に新陳代謝している生きた肌をケアすることは、差ほど難しく無いだろう。
0 件のコメント:
コメントを投稿